LINE

ヘルプ

コースについて

サポートコースではどのような調査ができますか? toggle
スマートフォンを利用した定量調査、写真調査および広告効果測定調査に対応しています。
定性調査、リクルーティングは原則お受けしておりません。
それぞれの調査に関する詳細スペックは下記よりご確認ください。

スマートフォンを利用した定量調査
LINEのメッセンジャーを通じて行うインターネットアンケートになります。

写真調査
アンケートの設問上で、簡単に画像データを提出してもらうことができる調査です。
テキスト情報だけでは把握しきれない情報を、画像から取得することができます。

広告効果測定調査
広告の認知度や評価、広告によるブランド印象、イメージなど広告接触者へアンケートを実施できます。
詳細スペックはお問合せください。


ご興味の際はお問合せください。
▼サポートコース見積り⋅お問合せ

この内容は役に立ちましたか?

はい いいえ

サポートコースとライトコース、どちらに申し込んだら良いかわかりません。 toggle
サポートコースは、複雑な調査や高難度の調査を実施したい方、調査知識に不安があり、どのように進めてよいかわからない方に適したコースです。一方、ライトコースは、簡単なアンケートをリーズナブルにすばやく実施したい方に適したコースです。

サポートコースとライトコースでは対応範囲や機能、料金が大きく異なります。
下記をご確認のうえ、ご要望に適したコースをご検討ください。

※クリックで拡大します

 

詳細:各コースの対応範囲と料金

この内容は役に立ちましたか?

はい いいえ

サポートコースでできる定量調査の詳細を教えてください。 toggle
サポートコースでは、スマートフォンを利用した定量調査を中心に対応しております。
こちらに関する詳細のスペックは下記をご参照ください。

サポートコース 定量調査の対応機能
⋅事前調査:実施可能 
⋅設問数:
 ⋅事前調査15問まで
 ⋅本調査 30問まで(最大50問※応相談)
⋅自由回答: 
 3問のアンケートは1問まで
 4問以上21問以下のアンケートは設問数の3割まで
 22問以上のアンケートは最大7問まで
  ※小数点以下は切り捨て
⋅回収数:
 ⋅事前調査:3,000サンプル~100,000サンプル
 ⋅本調査: 100サンプル~5,000サンプル (最大500,000サンプル ※応相談)
⋅配信条件:基本属性7種および過去回答
⋅制御:条件表示(設問⋅選択肢)、ランダム表示(設問⋅選択肢)、選択肢回答個数制限
⋅画像⋅動画:利用可能 ※画像は10点まで無料。11点目から有料で上限なし


※定量調査以外にも、写真調査⋅広告効果測定調査にも対応しております。


この内容は役に立ちましたか?

はい いいえ

写真調査とはどのような調査ですか? toggle
写真調査は、詳細の生活者情報の把握に最適な調査手法の一つです。
LINEリサーチの写真調査は、スマートフォンの特性を活かし、アンケート設問上で、簡単に画像データを提出してもらうことができます。

写真調査の対応機能
⋅ 事前調査:必須(写真調査実施についてモニターへ許諾が必要になります)
⋅ 設問数:定量調査と同じ。
 ⋅ 事前調査15問まで
 ⋅ 本調査30問まで(最大50問※応相談)。
   ※ ただし、そのうち写真提出の設問は5問まで
   ※ 回答者が提出できる写真の枚数は1問につき1枚まで。
⋅ 回収数:
 ⋅ 事前調査:3,000サンプル~100,000サンプル 
 ⋅ 本調査:100サンプル~1000サンプルまで (※応相談)
⋅ 回答者配信条件:基本属性7種および過去回答
⋅ 制御:条件表示(設問⋅選択肢)、ランダム表示(設問⋅選択肢)、選択肢回答個数制限
⋅ 画像⋅動画:利用可能


※写真調査については、細かな注意事項があります。お問合せの際には写真調査をご希望の旨をお知らせください。

この内容は役に立ちましたか?

はい いいえ

スマートフォン ネットリサーチ以外の調査はできますか? toggle

現在、LINEリサーチでは、スマートフォン ネットリサーチのみ提供しております。

そのため、インタビュー調査や会場調査、ホームユーステストなどの調査については原則ご実施いただけません。

この内容は役に立ちましたか?

はい いいえ

実施できないアンケート⋅禁止事項を教えてください。 toggle

LINEアンケートでは下記に該当するアンケートは実施できません

 

⋅個人情報収集、会員登録誘導、その他勧誘

⋅外部サイトへの誘導

⋅ソフトウェアなどのダウンロード、インストール

⋅商品購入、使用を促すダイレクトマーケティング

⋅プロモーション、イベントを含む広告⋅宣伝

⋅LINE社名、ロゴ、キャラクタの無断使用

⋅LINEとLINEサービスに関する調査

 

また、本サービスを利用して以下の事項を掲載、聴取することも禁止としています。

 

⋅人種、民族、信条、性別、社会的身分、居住場所、身体的特徴、病歴、教育、財産及び収入等を根拠にする差別的表現を含むもの

⋅特定の企業や人物の名誉、信用、プライバシー権、パブリシティ権、著作権、その他の権利を侵害する表現を含むもの

⋅暴力的な表現、露骨な性的表現、自殺、自傷行為、薬物乱用を誘引または助長する表現を含むもの

⋅倫理的に問題がある低俗、有害、下品な行為、他人に嫌悪感を与える内容を含むもの

⋅選挙の事前運動、選挙運動またはこれらに類似する行為、および公職選挙法に抵触する内容を含むもの

⋅いじめ⋅自殺の助長、または未成年者に何らかの害を与える内容を含むもの

⋅その他、回答者が不快に感じる画像、表現などを含むもの

⋅スパムメール、チェーンレター、ジャンクメール等に該当するもの

⋅銀行口座、証券口座、クレジットカード番号、暗証番号などを聴取する内容のもの

⋅ その他、当社で不適切と判断したもの



詳しくは、LINEリサーチ アカウントをお持ちの調査会社、お付き合いのある調査会社にお問い合わせください。

この内容は役に立ちましたか?

はい いいえ

本調査で聞ける質問数が少ないのはどうしてですか? toggle

アンケートが好きな方もそうでない方にも、LINEリサーチでは幅広い方にアンケートに回答してもらいたいという思いから、回答者の負担の高いアンケートを禁止にしています。

同じ回答者に30問を超える質問をしたい場合は、1件のアンケートではなく、2、3件に分割したアンケートでの実施をお願いしています。

 

 

詳しくは、LINEリサーチ アカウントをお持ちの調査会社、お付き合いのある調査会社にお問い合わせください。

この内容は役に立ちましたか?

はい いいえ

サポートコースの利用アカウントは誰でも持てますか? toggle
いいえ。調査業を営む法人に限定しています。
調査業に従事していない一般法人様は、サポートコースアカウントを持つ調査会社にLINEリサーチの実施を依頼することができます。

この内容は役に立ちましたか?

はい いいえ

料金について

サポートコースのシステム利用料について教えてください toggle

LINEリサーチの「システム利用料」は、設問数回収数 により決まります。

「システム利用料」とは、LINEリサーチを利用するための画面作成⋅配信⋅回収システムの利用およびモニターへの謝礼を含めた料金になります。

 

 

下記が、設問数、回収数ごとの料金表になります。


▼事前調査のシステム利用料

※クリックで拡大します

※事前調査(スクリーニング調査)のみはご利用いただけません。

※本調査回答者の事前調査のデータは納品物に含まれています。

※事前調査のデータは、別途購入が可能です。 

※選択肢および設問タイプが同じ設問はカウント数が調整されます。

 SA(単一回答)の場合:同一選択肢3問で1問のカウントとします

 MA(複数回答)の場合:同一選択し2問で1問のカウントとします

 



▼本調査のシステム利用料 

※クリックで拡大します

※選択肢および設問タイプが同じ設問はカウント数が調整されます。

 SA(単一回答)の場合:同一選択肢3問で1問のカウントとします

 MA(複数回答)の場合:同一選択し2問で1問のカウントとします

 

 

 

 

 

※サポートコースの費用は、調査会社へ依頼する費目で構成されます。

その費目の1つとしてLINEリサーチの「システム利用料」が含まれます。

依頼する費目や調査会社により費用は変化しますのが、以下が費目とその料金目安となります。ご参考ください。

 

参考:サポートコース調査料金目安 

 

 

 

 

この内容は役に立ちましたか?

はい いいえ

料金ページに表示されている金額と異なる見積りが提示されました。なぜですか? toggle

サポートコースの調査費用は、各調査会社のお見積りに応じて異なります。

 

LINE社で定価として定めているのはLINEリサーチの「システム利用料」のみです。

調査料金の一般的な費用例をご紹介していますが、あくまでも一例としてご理解ください。

 

参考:サポートコース調査料金目安 

この内容は役に立ちましたか?

はい いいえ

調査票の持ち込みすると、費用がおさえられるのですか? toggle

完成された調査票を用意し、調査会社に持ち込みすることにより、「調査設計⋅調査票作成」部分の費用をおさえられる可能性があります。

完成された調査票とは、ご依頼主側で課題の整理や調査設計を終わった状態です。

 

 

一般的な調査の費目とその料金目安については下記をごらんください。

※参考:サポートコースの料金詳細

この内容は役に立ちましたか?

はい いいえ

調査会社について

パートナー調査会社とは何ですか? toggle
LINEリサーチの利用アカウントを保有する調査会社のうち、LINEリサーチでの調査実績が豊富な調査会社です。

この内容は役に立ちましたか?

はい いいえ

パートナー調査会社一覧に掲載されていない会社でも、LINEリサーチを使った調査はできますか? toggle

はい。パートナー調査会社一覧でご紹介しているのは、LINEリサーチの利用アカウントを持つ企業の一部です。

 

その他にも、JMRA(日本マーケティング⋅リサーチ協会)に所属する代表的な調査会社や

一定基準をクリアした調査分野の専門家など、多数の企業がLINEリサーチの利用アカウントを保有しています。

 

LINEリサーチでの調査実施を検討される場合は、お付き合いのある調査会社にもお問い合わせください。

この内容は役に立ちましたか?

はい いいえ

その他

LINEリサーチのモニターの詳細を教えてください toggle

LINEリサーチは、LNEならではの豊富なスマートフォンモニターが強みとなります。

主なモニター特徴は以下の通りです。

 

1.日本最大級のスマートフォンモニター組織

  アクティブモニター数:354万人 

 

 

 

 

2.代表性の高いモニター組織

  日常的にスマートフォンを利用している15-59歳の国民の85%かつ、スマホ利用者のLINE利用率は90%。

 幅広い性年代属性で、サンプリングバイアスを抑えた代表性の高いモニター組織

 

 

 

 

3.他社アンケートモニターに非登録のアンケート会員が多い

 他社アンケートモニターへ「登録していない」フレッシュサンプルの割合は、約70%。

 調査慣れによる回答バイアスを回避でき、信頼性の高いデータを提供。

 

この内容は役に立ちましたか?

はい いいえ

リサーチャーとはなんですか? toggle
リサーチャーとは、調査の専門家で、統計学⋅心理学⋅社会学などの知識を前提に、「調査の設計、調査画面の作成、実査、集計、分析、報告」までをトータルで実施できる人のことを言います。

リサーチャーにもジュニア~シニアまでいますが、大体独り立ちするのに5年かかります。
調査の経験が豊富なリサーチャーであれば、ライトな調査から、事業判断を伴うような重要度⋅難易度の高い調査まで、どのような依頼にも対応することができます。

この内容は役に立ちましたか?

はい いいえ

リサーチャーと入力スタッフについて toggle
リサーチャーとは
調査の専門教育を受けた人で、調査の設計、調査画面の作成、実査、集計、分析、報告までトータルで受託できる人のことを言います。
簡易なものから難易度の高いものまで、依頼者に合わせてさまざまな調査手法に対応することができます。

入力スタッフとは
調査の専門教育は受けておりませんが、入稿された調査票に基づいての調査の画面作成やアンケートの配信設定など、決まった範囲のオペレーションに対応することができます。(調査票の設計⋅作成や集計分析は対応外となります)


上記のように、リサーチャーと入力スタッフは対応範囲や調査に対する知識や経験が大きく異なります。
そのため、画面作成~回収における対応者がリサーチャーか、入力スタッフかにより料金が変化します。
サポートコースでは、リサーチャー対応のケースまたは、入力スタッフ対応のケースなどご予算、調査内容に応じてご相談が可能です。
ライトコースでは、すべて入力スタッフが対応しております。

この内容は役に立ちましたか?

はい いいえ

ライコトースとサポートコースのアカウント、両方持つことは可能ですか? toggle
アカウントは、いずれか1つになります。2つお持ちいただくことはできません。

ライトコースのアカウントをお持ちになり、ご自身で利用していただきながら、
サポートコースは調査会社に依頼して利用する、このような利用方法は可能です。

この内容は役に立ちましたか?

はい いいえ

パートナー調査会社になるには、どうすればよいですか? toggle

LINEリサーチのご利用実績に加え、LINEリサーチ事務局で定める基準を満たしていただく必要があります。

詳しくは、LINEリサーチ事務局にお問い合わせください。

この内容は役に立ちましたか?

はい いいえ

ヘルプセンター
TOP